■新鎌ヶ谷駅周辺の移り変わり■

こちらでは変わりゆく新鎌ケ谷駅周辺の様子を紹介していきたいと思います。

新鎌ケ谷駅は新京成線の他、北総鉄道と東武野田線の3線の乗り換え駅となっており、周辺の都市、松戸、船橋、柏、津田沼へ十数分で向う事が出来て、まさに今後鎌ヶ谷の中心となるべく発展に向けて開発が進められています。2010年には北総鉄道の延伸(成田高速鉄道)も開業し、成田空港へのアクセスも誕生。新鎌ヶ谷はまさにその通過地点でもあります。また駅前商業および地域開発とともに、新京成線の連続立体高架事業もスタートし年々姿を変えてゆく事になります。2002年あたりからの画像を紹介していきますが既に当時の面影も大きく変え、辺りはにぎわいを見せ始めました。今後どこまで新鎌ヶ谷周辺をどこまでお伝えできるか不安ですが、時間の合間を縫って撮影出来たらと思っております。また十数年後、貴重な資料となれば幸いと思います。

 

2002年(高架工事着工直前〜スタート)

2003年(高架工事スタート/駅前整備/イオン造成)

2004年(仮線完成/イオン完成/駅前ロータリー・道路完成)

2005年(高架橋脚工事スタート)

2006年(駅前ショッピングセンター(アクロスモール)造成/高架工事)

2007年(鎌ヶ谷総合病院/北口通路/北総線ホーム増設完成)

2008年(イオン前架橋工事スタート)

2009年(南口開発/東横イン/マンション・遊戯場建設スタート)

 2010年(スカイアクセス試運転開始。)

 2011年(変わり行く新鎌ヶ谷。高層建築物増加。東日本大震災)

2012年(北口歩道橋完成/シエルタウン/北初富周辺〜その他)

 2013年(北初富〜初富周辺、高架工事によるの動き〜その他)

                                                                 2014年(北初富周辺 仮線切り替え工事 その他

 

 

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